北小路ヒスイの前世(中の人)は?ママや炎上についても調査!

2020年8月9日に初配信をした北小路ヒスイさん。

初配信から歌もすごく高スペックだとの感想が多くありました。

マイクラやAPEXなど色々な配信をされていて少しずつ北小路ヒスイさんのことが紹介されてきましたね。今回は北小路ヒスイさんについて見所など配信についても含めて色々と紹介していきたいと思います!

北小路ヒスイが高スペック!

ギザ歯が特徴の高スペックJC北小路ヒスイさん。

初配信では配信前の待機所からしっかりと作り込まれたものになっています。

配信が始まると学校の教室を背景におしゃれなBGMが流れて来たのですがなんとオリジナルのBGMらしい!新人のやることじゃないですね。。。高スペックと言われるのも分かります。

BGMを作成したのhamaさん。普段は東方アレンジを作成しているようですがヒスイさんの配信からV系の方もフォローしてくれていて今後はVの方の仕事もありそう。BGM気に入った方は個人的に依頼したら作ってくれるかもしれません。

配信の中で趣味について教えてくれたのですが趣味の1つにものづくりがあり作ったアクセサリーが売れるレベル!

同期に自作したアクセサリーをプレゼントしたようですがすでに売って欲しいと言われるほど。

その他にも日本舞踊、着付け、お菓子作り、セルフネイル、銀粘土など多趣味で多才。アクセサリーや配信のレベルを見ると一つ一つのレベルが高そう。配信でお菓子作りなど見れるかもしれませんね。

配信の最後には生歌を披露。これもBGMと同じくオリジナル曲!

作詞作曲をしたのはのーねーむさん。

曲名は「ヒスイ色のミライ」

ヒスイさんの伝えたいことや思いをのせた内容になっているようです。

歌もうまくて高スペックと言われるのも納得ですね。

これから歌や動画も出していきたいとのことで楽しみ!

北小路ヒスイの前世(中の人)は?

ここではヒスイさんの魂についての話をしていきたいと思いますが、2020/09/30時点では特に転生や実写の情報はありませんでした。

ただ配信内で佃煮のりお先生が書いていたイナズマイレブンの即売会に行ったことがあると言っていました。

イナズマイレブンはアニメ2008年放送開始されていて、佃煮のりおさんはプロになる前はイナズマイレブンの女性向け同人誌を書いていました。2012年がデビューなので即売会は約10年前ぐらいですね。

佃煮のりお先生の同人誌即売会に行った人は北小路ヒスイさんに会ったことがあるかもしれません。ちなみに同じVtuberで先輩の郡道美玲さんも行ったらしいので同じくあったことがあるのかもしれませんね。

北小路ヒスイのママ(イラストレーター)は?

北小路ヒスイさんはママやパパのことを公表をしていないのでファンの方で予想がどんどん出ています。

このほかにも魔界のリリムさんのママや郡道美玲先生のママと同じではないかなど多くの予想がされています。

にじさんじ内でもママが同じことはあるので先輩の誰かと同じ可能性もありますね。本人が公開していない理由はわかりませんがにじさんじの黛灰さんは20万人記念でいちじくママと話したので記念枠で紹介何てこともあるかもしれません。

今後に期待しましょう!

北小路ヒスイの炎上についても調査

2020/09/30時点で特に炎上したことはありません。

こちらは炎上ではないのですがこんな配信がありました。

とっとこハム太郎の配信をしたヒスイさんですが、

事前に運営さんと確認をしていたが、どうやらグレーゾーンのようで今後のハム太郎の配信はできないとうちょっと悲しいご説明でした。

ゲーム配信ではよくあることで意外と権利系は難しいですね。。。

昔はにじさんじの笹木咲さんは好きな任天堂の配信ができず一度引退なんてこともありました。

配信を見ていると炎上しないまでもそのうちボヤが起きそうではあると思うところがいくつかありました。

無意識だったりと本人が意図したことではないことでしたが発言がセンシティブなものが多い!

動画の切り抜きが意外と多くありヒスイさんは結構思ったことを正直に言ってしまう性格のようです。

危険な発言で5万人達成と配信者としていいものをもっていますね!

マイクラで偶然会った長尾さんとのやり取りが面白い今後コラボなどもありそうです。

ヒスイさんはしっかりしているし後輩でもあるので忖度されることはなさそうですが、いじったりからかうのがうまそう。

面白い配信になりそうでコラボが楽しみですが、からかいすぎると長尾ファンからの圧がありボヤなどがあるかもしれません。

さいごに

色々とヒスイさんについてご紹介させていただきましたが、

まだまだ配信数も少ないのでこれからコラボやゲーム大会など楽しみが沢山ですね。

面白い情報があったら追記していきたいと思います。

以上、最後まで読んでいただきありがとうございます。