舞元啓介の前世(中の人)や絵師は?炎上や大空スバルとの関係も調査!

2018年8月11日に初配信をした舞元啓介さん。

にじさんじではパワフルプロ野球2020でのにじさんじ甲子園や雀魂でのにじさんじ麻雀杯など多くの大会を主催しているVtuber。

配信ではゲームや雑談だけでなく風俗について話す配信やホロライブの大空スバルさんとイラストレーターのしぐれういさんと大空家としてコラボ配信をしたりと炎上も恐れない配信をしています。

今回はそんな舞元啓介さんについてご紹介していきたいと思います。

舞元啓介の前世(中の人)は誰

2020年1月17日時点では舞元啓介さんの前世(中の人)は不明です。

舞元さんは外部も含めて色々なライバーとコラボしたり、大会を開催したりと複数の配信が多くあるので個人でゲーム配信をしていた可能性は低そうです。

歌ってみたもほとんど出してはいないので元歌い手の可能性も低そう。どちらかと言うと運営よりの仕事をしていそうな印象があります。

舞元さんは農家の方ですが配信で農業系の配信をしないのは仕事でやっているから配信でまでやりたくないと発言していますが確かに普段の仕事まで配信ではしたくないですよね…

その他にもいつか畑を売って東京に引っ越して農業を辞めたいとも言っているので、一般公募からお応募した農家の人という可能性が高そうです。

農家を辞めたらいちからさんにお願いして肩書きをいじるそうなので農家の人でもなくなるかもしれません。

舞元啓介の絵師は?

舞元啓介さんのママ(絵師)はイラストレーターのおととさん。

破威来人さんやにじさんじの社築さんなどのVtuberのデザインも担当。

デビュー時の舞元さんのイラストはかなり老けているような印象ですが、おととさんがデザインを作成する際に50歳のバランスでイラストを受けて描いたのですが、舞元さんがデビューしてから30代だということを知り、おととさんと舞元さんがお互いに新しいモデルにしたいとなり現在の若い姿になりました。

舞元啓介の炎上はある?

舞元さんはコメントが荒れたり炎がよく出ることはありますがほとんどが炎上のネタになっています。

アルス・アルマルさんにはマイクラで二人きりだねと発言したりしていましたが、男性ライバーから女性ライバーに言うと荒れそうですけど舞元さんだとお笑いになりますね。

炎上で有名になったのが本間ひまわりさんの配信でコメントが荒れましたが、舞元裁判では本ひまさんが出演すると原初の火と言われていました。

本ひまさんがマイクラで馬の赤ちゃんをほしいと話をしていて、舞元さんがマイクラで馬を育てていたので舞元さんの話になったのですが、本ひまさんが舞元さんがひまの赤ちゃんを持っていると言葉を間違えて言ってしまったのでその場にいない舞元さんがネタで燃やされていました。

本ひまさんは社さんと葛葉さんとのコラボではリスナーの出産おめでとうに対してありがとうと発言して、コラボ相手を困惑させたりと、結果的には猫のことだったので問題はないですが面白いすれ違いを起こしていたりもしました。

舞元啓介の大空スバルとの関係は?

大空スバルさんは2018年9月16日にデビューし舞元さんとの初コラボは2018年9月22日のMAXENDコラボでした。

デビューして1週間で舞元さんにコラボの依頼をした大空スバルさんも、声を聞いたこともない大空スバルさんの依頼を受けた舞元さんもどちらもあの時は正気じゃなかったと言っていました。

大手ホロライブは外部ですしスバルさんは女性ライバーなのでコラボの壁は高く運営からは辞めたほうがいいと言われていましたが舞元さんはスバルさんの配信を観て面白そうだと受けました。ホロライブさんはノリノリだったようです…

舞元さんは引退を考えていましたがスバルさんとのコラボをきっかけに面白いことを配信できるように頑張ろうと考え方が変わり、その後はスバルさんのイラストレーターのしぐれういさんも参加し大空家の配信やスバルさんとの舞スバグッズを作成したりと箱の壁を超えて色々なことに挑戦されています。

さいごに

今回は舞元啓介さんについてご紹介させていただきました。

2018年頃はまだホロライブとの関わりも少なく特に男性と女性の二人のコラボは炎上の可能性も高いのにコラボしたのはすごいと思います。今後も箱の壁を超えてまだみたことがないような面白い配信を観てみたいですね。

以上、最後まで読んでいただきありがとうございます。