【apex】まろんがチート疑惑で垢banから復活?キルレやフリーク感度設定も調査!

プロゲーミングチームRiddle所属のプロゲーマーまろんさん。

主にapexの配信をしていますが強すぎたためか垢banがされてしまいましたが、今回アカウントが復活しチートを使っていないことが証明されたようです。

そんなまろんさんはどのような人なのでしょうか?

今回この記事では

  • 【apex】まろんの顔出しや年齢は?wiki風プロフィール紹介
  • 【apex】まろんがチート疑惑で垢banから復活?
  • 【apex】まろんのキルレは?
  • 【apex】まろんのフリーク感度設定は?

についてご紹介していきます。

【apex】まろんの顔出しや年齢は?wiki風プロフィール紹介

  • youtube:まろん / Riddle
  • Twitter:@RIDMARON
  • 名前:まろん
  • 年齢:21
  • 誕生日:7月28日
  • 所属:Riddle

プロゲーミングチームRiddleのストリーマー部門に所属しているプロゲーマー。

ツイッターや配信では実写の画像などは投稿しておらず基本的に顔出しはしていないようです。

年齢は2019年7月28日の誕生日に19歳であることを報告とかなり若いですね。

まろんさんが所属しているRiddleは配信者でも有名なボドカさんがオーナーを務めているプロゲーミングチームで、まろんさんのyoutubeチャンネル登録者数がまだ100人ほどのときからapexでのpadの実力を評価し誘ったそうです。

apex各シーズンの経歴はこちら

  • CS 2垢 全キャラ爪痕ダブハン所持
  • CS S3 日本10位 S4 predator
  • PC S4 predator S5 predator

その後も動画の投稿や配信を続け2021年6月29日時点ではチャンネル登録者数が10万人を超え人気の配信者になりました。

【apex】まろんがチート疑惑で垢banから復活?

まろんさんはチート疑惑がありアカウントがBANされ10ヶ月程配信をお休みされていましたが、2021年6月23日にアカウントが解除され復活できることになりました。

どのようなお話をされたか詳細は話すことができないようなので不明ですが、解除されたということは運営の判断では疑惑は否定されたということのようですね。

まろんさんに限らずよく上手い人のソロ配信を見ていると野良の人からチートを疑われるシーンもよく見られ、運営からアカウントがBANされるかどうかが判断基準の一つにもなっていますね。

その後は積極敵に動画の投稿や配信活動を開始されています。

【apex】まろんのキルレは?

キルレ(k/d)はキル数とデス数の比率のことでまろんさんの最大キルレが10ということは、1試合に10キルしている計算になります。

平均なので試合ごとに20キルや0キルもあるかと思いますが毎回1試合10キルをしていると考えるとすごいですね。

キルレだけで強さがわかるわけではないと思いますが、まろんさんは1日でダイヤ4からマスターにランクを上げたり、全キャラで爪痕ダブハンを取ったりしてるツイートも上げています。

強さは人によって判断が分かれると思いますので一度投稿されている動画を観てみるといいかもしれませんね。

【apex】まろんのフリーク感度設定は?

まろんさんのapexでの感度や設定について動画でご紹介してくれています。

padでapexを新しく始めたい方で設定が全くわからない方などは一度同じにしてから自分なりに変えていくのもいいかと思います。

【詳細感度】

  • 基準 デフォルトから
  • デッドゾーン-3
  • 入力限界-1
  • 反応曲線-4
  • 一般感度上下共に+12 加速なし
  • エイム感度上下共にデフォルト 加速なし

【ボタン配置】

  • しゃがみ R3
  • ジャンプ L3
  • 戦術 タッチパッド
  • リロード L2
  • シグナル R2
  • 格闘 〇
  • マップ □
  • オートスプリント 視野角104

動画では細かく紹介してくれているので一度動画を観てみることをおすすめします。

フリークはボルテックス(右に高い、左無し)を使用しエイムリングは無しでした。

その他コントローラーやヘッドセットなど使用デバイスはyoutubeの概要欄に記載してくれているので、最新を知りたい方は最新のアーカイブを見てみましょう。

 

さいごに

今回はまろんさんについてご紹介させていただきました。

アカウントが解除されてから頻繁に動画の投稿を続け活動が活発になってきました。

Riddleはapex部門も新しく設立したりといいことがどんどん増えてきているので、今後も活躍が楽しみですね。

以上、最後まで読んでいただきありがとうございます。