【CR】adeの顔出しや年齢と経歴は?wikiプロフィール紹介

CrazyRaccoon所属のプロゲーマーadeさん。

元SCARZに所属し日本一のオーメン使いだった選手がCrazyRaccooに移籍することになりました。

adeさんはどのような人なのでしょうか?

今回この記事では

  • 【CR】adeのwikiプロフィール紹介
  • 【CR】adeの経歴は?
  • 【CR】adeの顔出しは?
  • 【CR】adeのデバイスは?

についてご紹介していきます。

CrazyRaccoonメンバーをまとめて知りたい方はこちらになります。

【CR】adeのwikiプロフィール紹介

  • youtube:ade Channel
  • mildom:CR ade
  • Twitter:@ade3_
  • 名前:ade(あで)
  • 年齢:24
  • 誕生日:1月31日
  • 出身:愛知県
  • 趣味:バスケ

adeさんはCrazyRaccoonのvalorant部門に所属するプロゲーマーで年齢は2021年1月31日の誕生日に24歳になりました。

趣味はバスケ、競馬、野球など数多くありますが特に高校からバスケをやっているのでインカレやNBAの話をするほどバスケ好き。

「ade」という名前は思い付きで由来は特にないそうです。

主にmildomで配信をしyoutubeに動画を投稿されていますがvalorantではオーメン使いのためオーメンの解説やキル集が多くあります。

特に「全一オーメン使いによる、オーメンを使うならまずこれを見ろ!オーメンの基礎が詰まった解説動画 ヘイヴン 防衛偏」が再生回数1.3万を超え人気です。

【CR】adeの経歴は?

友人に誘われFPSを始めたadeさん。

2015年頃はチームQWERでCS:GOを主にやっていましたがその後DeToNatorに所属。

当時はcolonaという名前で活動しDeToNator以外にも多くのチームを渡り歩き大会では以下のような成績があります。

  • JCG Premier 2015 Spring 優勝
  • JCG Premier 2015 Summer 準優勝
  • ESL One Cologne 2015 日本予選 優勝
  • ESL One Cologne 2015 東アジア予選 出場
  • JCG Premier 2015 Winter Finals 準優勝
  • FIVES CUP BEGINNIG Season2 優勝
  • AORUS CUP ~CSGO~ Season2 優勝
  • FIVESCUP Challenge Season1 優勝

2018年6月18日にはSCARZのValorant部門に所属

2020年9月には日本一のオーメン使いとしてyoutubeチャンネルを開始し主にオーメンについてのクリップ動画や解説を投稿。

大会では以下のような成績があります。

  • Fiveness Japan Cup VALORANT 2020 優勝
  • RAGE Japan Tournament 2位
  • UTAGE VALORANT Season 1 2位
  • EDION Valorant Cup 1位
  • VALORANT TechnoBlood Climber Series #6 優勝
  • Washu Cup #1 4位

数々の大会でトップの成績を残し2021年6月27日にCrazyRaccoonのvalorant部門に所属。

現在もゲームの配信をしながら大会にも出場されています。

【CR】adeの顔出しは?

基本的に配信では顔出しをしていませんが有名プロチームのDeToNatorやSCARZではユニフォーム姿で大会にも出場されていました。

プロチームのユニフォームはかっこいいものが多いですね。

特にSCARZのValorant部門紹介動画ではメンバー一人ひとりが紹介され演出がかっこいいものになっていておすすめです。

【CR】adeのデバイスは?

adeさんはSCARZに所属していたのでスポンサー契約をしているCORSAIR様からデバイスを提供してもらったお礼ツイートをよくされていました。

SCARZ所属時にも大会前にLogicoolのマウスを買ったり複数使っているようなのでCRに所属したことでLogicool製品ももっと使うようになりそうですね。

マウス:DARK CORE RGB PRO/Logicool G PRO

 

 

マウスパッド:MM350

 

さいごに

今回はadeさんについてご紹介させていただきました。

CRのValorant部門はメンバーが一気に変わったので今後の大会が楽しみですね。

以上、最後まで読んでいただきありがとうございます。