【valorant】zepherの顔出しや年齢は?crカップやデバイスも調査!

CrazyRaccoon所属のプロゲーマーzepher(ゼファー)さん。

H1Z1やFortniteでトッププレイヤーとして活動されていましたが2020年ではチームbakemonでvalorantのイベントや大会に出場。

2020年7月25日にはCrazyRaccoonに新設されたvalorant部門に加入し日本トップクラスのジェット使いとして活躍。

そんなzepherさんはどのような人なのでしょうか?

今回この記事では

  • zepherの顔出しや年齢は?
  • zepherがvalorantのcrカップに出場?
  • zepherのジェット神技が人気!
  • zepherの設定や使用デバイスは?

についてご紹介していきます。

zepherの顔出しや年齢は?

  • youtube:zepher
  • twitter:@zephe6
  • 名前:zepher(ゼファー)
  • 年齢:20
  • 誕生日:2月10日

2021VALORANT Champions TourにCRvalorant部門のメンバーが出場。

一番左のzepherさん含め5人での実写出演はかっこいいですね。

世界大会はX10 ESPORTSとの勝負で敗退となりましたがチームはメンバーは皆強くなりますとツイートしzepherさんも100%成長しますとモチベーションが高くいいチームの雰囲気。

年齢は2021年の2月10日に20歳になったことをツイートされています。

プロゲーマーは若い人が多いですがzepherさんもかなり若い。

リプライからはcr社長のおじじさん、チームメンバーのrionさん、Munchkinさん
、jupiterのtakejさんなど他にも色々な方からお祝いが来ていて配信者同士仲がいいですね。

zepherがvalorantのcrカップに出場?

zepherさんが第一回valorantのcrカップに出場。

【メンバー】

  • ボドカさん(Riddle)
  • デュークさん(FENNEL)
  • べるさん(フォートナイト実況者)
  • よききさん(BitStar)

チャンネル登録者数100万超えのyoutuberよききさんやフォートナイト実況者のべるさんなど様々なジャンルのメンバーが参加していますが、特にイモータルランクのデュークさんが実力が高い。ボドカさんもランクは高くありませんが定期的に練習をしていて色々な強い人達とコラボもしているのでvalorantの理解度が高そうですね。

zepherのジェット神技が人気!

日本トップクラスのジェット使いであるzepherさんですがyoutubeに投稿されている動画では特にジェットの神技クリップが人気。

aimが高くultで敵を倒していくシーンは観ていて痛快ですね。

valorantがわからない人でも音楽と合わせて楽しく観れるクリップ動画になっています。

zepherの設定や使用デバイスは?

valorantを始めたい人の為に使用しているデバイスと設定を紹介した動画をのせてくれています。

設定は頻繁に変えてしまいますが落ち着いてきたので紹介動画を出してくれたようです。また変わることも多いと思うので参考程度にするのがいいかもしれませんね。

【一般】

  • 敵のハイライトカラー:イエロー(2型2色覚)
  • 感度照準:0.6
  • スコープ感度倍率:0.9
  • 一人称視点での利き手:右
  • 死体を表示する:オン
  • 血を表示する:オフ
  • 弾道表示:オフ

【操作】

  • しゃがむ:左Ctrl
  • オブジェクトを使用:E
  • スパイクを使用(設置/解除):E
  • アビリティー2を使用/装備:F

【グラフィック】

  • 解像度:1,920×1,080 16:9(240Hz)
  • NVIDIA:オン+ブースト
  • Client FPS:テキストのみ
  • Packet Loss:テキストのみ
  • その他全てlow

【クロスヘア】

  • クロスヘアの色:シアンorホワイト
  • インターライン:1,4,2,2

こだわりの設定部分を紹介してくれていますが細かい部分も動画に映っているので全て確認したい方は動画を見るようにしましょう。

コメントにマウス感度などリスナーの方が質問した内容も答えてくれているので見てみるとマウス感度が400dpiなどまた違った情報もあります。

マウスパッド:G640r

キーボード:G913 TKL

モニター:BenQ 240hz

さいごに

今回はzepher(ゼファー)さんについてご紹介させていただきました。

valorantのcrカップに出場してくれて世界大会だけでなくエンジョイ系の大会でのコラボなど今後も配信が楽しみですね。

以上、最後まで読んでいただきありがとうございます。